« 東条湖・立杭サイクリング 2006.03.26 | Top Page丹波篠山サイクリング 2006.04.22 »

2007年5月27日 (日)

大阪~津・伊勢湾サイクリング 2006.04.08

年月日/2006年4月8日

バイク/MARIN Venezia Road Bike

目的/大阪市内から三重県伊勢湾岸まで走る。

ポイント/①国道163号の全走破,②帰路は体力とコース,時刻を考慮して自走で往復するか輪行にするか判断する。

内容/
今日4月8日土曜日の関西中南部は概ね晴れの天気予報。土曜日なので次の日も休みだからちょっと長距離を走ることにした。
今年のサイクリングの抱負として大阪から三重県伊勢湾岸まで走ることを計画していたので、今日それを実行することにした。
コースとしては、大阪市内と三重県津市を結んで東西に走る国道163号が有り、それを端から端まで完全走破することにした。
帰路については伊勢湾に到達後に自分の体力とコースの厳しさと時刻を考慮し、走って往復する完全自走にするか、片道サイクリングとし、電車に乗って輪行して帰るか判断することにした。そういうわけで輪行袋もリュックにつめた。

自転車は勿論ロードバイク。

自宅を6:30に出発。最近では結構早い時刻のスタート。
檜の花粉が最盛期なのでマスクをして出発したが、サングラスが曇るのですぐに外してしまった。
自宅から南下して程なく大阪市旭区と城東区の境目、関目高殿に到着(下の写真)。

20060408ride_1

国道1号に接続している道が国道163号である。下の写真の先の東の方角(正確にはやや北東)にずっと伸びている。

20060408ride_2

国道1号と合流した、ここが国道163号の起点のようだが、実は国道163号は、ここから国道1号との重複区間となり、大阪市北区梅田新道交差点が国道163号の起点。その起点までが重複区間になってしまっているのだ。まぁ、今回はそこまでこだわらずに、単独区間の開始になる関目高殿から国道163号に入る(家から梅田新道交差点に向かうと、伊勢湾とはちょっと逆方向気味になるので・・・(^^ゞ)。
ちょっとワクワクしながら再スタート。大阪~木津までの最短ルートではあるが、今まで淀川・木津川沿いを利用していたので初めての走行。
門真市辺りで大渋滞に巻き込まれて全然進まず、しかも大型車が車道の端まで塞いでいてすり抜けが出来ない。車道と違って歩道はガラガラで自転車走行可の標識も有るのだが、僕はロードバイクで歩道を走らないというこだわりが有り、サッサッと歩道を走るママチャリを横目にずっと車道で我慢(原チャリが歩道を走行していた!こらー!)。しかし余りに止まってばかりなので、遂に歩道に移って走ってしまう(^^ゞ ・・・・で、渋滞の理由が分かった。自動車事故でガードレールに激突した模様だ(ガードレールが大きく曲がっている)。警察官が大勢いて現場検証をしている。歩道にガラスやら鋭利な破損片が散らばっている。ここでパンクしたらアホらしいので、降りてバイクを担いで通過。すぐに車道に戻って走行。
事故現場を過ぎてからは流れがとても良く快走。やがて四條畷市に入る。

20060408ride_3

上の写真の目の前の山を越えることになる(東の方角の朝の写真なので逆光になってる~~)。
大阪と奈良を隔てる生駒山地を越える舗装路の峠は幾つか有るが、今回はその一つ、一番北に位置する「清滝峠」を越える。
車は直線コースで長い清滝トンネルに入るのだが、自転車の僕はトンネルの上の旧国道を走ることにする。本線から離れて標識を確認しながら登坂に突入(ちょっと分かりにくい)。
登り始めはそれなりにきつい。トリプルドライブなのでフロントギアをインナー30Tに入れる。
しばらく頑張っていると勾配がやや緩めの蛇行コースになる。走りは少し楽になった。しかし道路端にガラスや小砂利が散らばっていて、パンクの危機におびえながら走行。旧道にもかかわらずクルマが意外と往来するので、車道の真ん中寄りは走れない。暫くすると民家が見え始め、バス停の所に「清滝峠」の表示を発見。

20060408ride_4

20060408ride_5s ここが清滝峠。というわけでクリア。時刻は7:00ちょい過ぎ。
同じような奈良への生駒山地の峠越えでは、以前「暗峠」に挑戦したが(「暗峠サイクリング 2005.12.03」参照)あえなく完全に撃沈されたので、それに比べればかなり(てか・・・かなり×10倍ってくらい)楽な峠だ。ただ路面状況が良くないので楽しい登り坂への挑戦という感じではなかった。事前にネットで清滝峠のサイクリストの情報を調べておいたのだが、どれも評判が良くなく、同じように路面状況の不快が書かれていた。
清滝峠を越えてちょっとだけフラットな区間のあと、下りに入り、ほどなくトンネルから出た国道163号本線と合流する。クルマの交通量が多い上に下りなので、暫し写真撮影は無し。走りに集中。
北田原大橋の交差点(国道168号との交差点)を過ぎて奈良県生駒市に入る。
更に奈良県生駒市と京都府精華町を抜けて木津町に突入。この付近は概ねフラットの快走コース。
泉大橋の近くになって国道163号は一旦南下し、東進して国道24号との重複区間になるのだが、国道163号をはずれて一気に泉大橋に東進すればショートカットできる。しかし今回は国道163号のトレースなので近道はせずに、回り込んで国道24号と合流(起点は省略したのにね・・・)。
北上して泉大橋手前に到着(下の写真)。時刻は9:00をちょっと回っていた。

20060408ride_6

いままで何回、この風景(上の写真)を見たことか・・・。八幡木津サイクリングロードの起点です。
泉大橋を渡ると国道24号と国道163号は再び分離。国道163号は東に右折だ(下の写真)。途中の伊賀上野まで36kmとのこと。

20060408ride_7

木津川北岸沿いに国道163号を走る。このルートも何回か通っている。最近も月ヶ瀬に行くまでに走っている(「木津川・月ヶ瀬サイクリング 2006.02.25」参照)。

20060408ride_8

沿道や対岸に桜が見える。いい感じですな。

20060408ride_9

今日は途中で道路工事のために片側車線に規制されている箇所が数箇所有ってちょっと車の流れが悪いが、市街地に比べればはるかに快走路。
笠置・月ヶ瀬口を越えてどんどん進む。

20060408ride_10

途中で木津川からちょっと外れたコースに変わる(上の写真)。ここも快走路。途中アップダウンも有るが楽に走れる。山間部の良い道だ。
やがて三重県に突入。ほどなくして上野市に入る。同時にこれまでの山間部の道から街中の道へと変わる。また、これまで道なりに進めば良いだけの分かり易い道だったが、他の国道や県道と重複したり、交差点で右折したりするようになる。例えば、下の写真の向こう側から来て・・・。

20060408ride_11

2段階右折で下の写真の向こうの方に向かう。

20060408ride_12

国道422号と合流して少し南進し、下の写真の坂を登って(登り坂で強烈な横風・・・ちょっと参った)、次いで国道25号と合流して東進・・・文章で書くとちょっとややこしい。

20060408ride_13

ところで、以前、伊賀上野をサイクリングしたことがある(「信楽・伊賀上野サイクリング2005.10.30」参照)。したがって今日は何処にも立ち寄らず通り抜けるだけ。
国道沿いに松尾芭蕉の生誕地が有る(通りがかるだけね)。

20060408ride_14

句碑には「古里や臍のをに泣としのくれ」と有る。

20060408ride_15

貞享4年(1687年)芭蕉44歳の時の作。
季語は「としのくれ(年の暮れ)」で冬。伊賀上野に帰郷した時に読んだ。
意味は
「年の暮れに年老いた兄妹のいる故郷の生家に帰り、自分のへその緒をふと手にとってみた。今は無き父母の面影が偲ばれ、懐旧の情に堪えかね涙にくれるばかりである。」

伊賀市街地を出、引き続き国道163号を東進。
ここから東は津市街地まで交通量がグッと少なくなる。山間部ながらフラットな快走路。路面は良好。道幅も充分広い(下の写真は振り返って撮影)。

20060408ride_17

途中に「木の館」(下の写真)・・・寄りたくなるが、今回はスルー。いつか覗いてみよっと。

20060408ride_18

結構風が強くなってきた。

20060408ride_19

でも、ウハウハな快走路!

20060408ride_20

上野市以東は未走なのでドキドキワクワク感。
大山田の集落の入る。時刻は10:30頃。
民家と田畑が道沿いに並んでいる。

20060408ride_21

この辺りで小雨がぱらぱら降ってきた。ただフラットな快走路が続くので楽。

20060408ride_22

風が強いのでこの近くには風力発電所が有るらしい。リゾート地で有名な青山高原も近い。ちょうど二つ上の左に入る道(今回の進行方向で言えば右手の道)から青山高原に登れるようだ(青山高原もいつか走ろっと~)。
まだ快走路が続く。

20060408ride_23

集落の東端辺りから登り勾配になる。これから「長野峠」に向かう。「清滝峠」とともに国道163号の大きな峠の二つ目だ。
長野峠の西側からの登りの勾配は「清滝峠」よりも楽。しかも下の写真のように、林の中を抜ける気持ち良い道だ。少し気温は低くなったが、登りなので丁度良い。

20060408ride_24

どう?良い道に見えるでしょ?路面も良好。交通量がとても少ないので、道幅もこれで十分。
途中で左手に記念碑の有る休憩場所(下の写真)。「猿蓑塚」という場所らしい。

20060408ride_25

ここは「伊賀街道」という名まえなのですな。

20060408ride_26

下の写真の一段高い所には松尾芭蕉の句碑「初しぐれ 猿も小蓑をほしげ也」が立っている(芭蕉塚と呼ばれているとのこと)。元禄2年(1689年)、松尾芭蕉が伊勢神宮参拝を終えて伊賀に帰る途中に伊賀街道を通り、その際に峠の茶屋で詠んだ句だそうだ。

20060408ride_27

その下には「木馬道 猿か抛ってふ 栗つめて  九園」 の句碑。

20060408ride_28

20060408ride_29s 他にも幾つか句碑が有る。
この界隈は旧長野峠の山道とか有り、歴史散策好きの人達にはなかなか興味深いスポットのようだ。
・・・さて、引き続き登っていくと、程なくして峠越えの「長野トンネル」が目の前に・・・(右の写真)。時刻は11:00ちょい前。
トンネルの前で峠の登りは終了。
トンネルの中は照明が有るもののかなり暗い。加えて路面の舗装状況も悪い。結構ガタガタだ。ロードバイクに変な衝撃を加えないかと心配しながらも、トンネルは早く抜けたいのでスピードを出さざるを得ない状況。トンネル内部はフラットだ。

20060408ride_30

ちなみに近くで「新長野トンネル」を建設中みたいだ(追記:「新長野トンネル」が2008年7月12日に開通した。ここで記載の「長野トンネル」は2009年夏に起きた土砂崩れに対する修復工事のために2009年12月1日~2010年5月31日(予定)まで終日通行止め)。
トンネルを抜けると三重県津市に入る。とうとうここまで来たか、という感じ。下の写真は「長野トンネル」の津市側の出口すぐの所。

20060408ride_31

この後急カーブ連続の下りが長く続く(走りに集中しないと危ないので撮影は無し)。幸い路面状態は良好。交通量も勿論まだ少ない。伊賀側で降っていた小雨は、津市側では降っていない。それにしても、ここを逆に津市側から登ってきたら結構辛そう。今回の上野市側からの登りのほうが全然楽だろうと思う。
長野峠から下りが過ぎても暫く緩く下り気味。カーブも緩くなる(下の写真は振り返って撮影)。下の写真に移っているような大型のダンプも通るが、長野トンネル内では出くわしたくないな。

20060408ride_32

道にはパンジーの花壇が有る。いい雰囲気ですな。

20060408ride_33

結構いい感じの集落が暫く続く。緩い下りの快走路♪

20060408ride_34

どんどん東進すると、やがてフラットになり、道の両側に民家が多くなってくる。同時に他の一般道や県道等が合流してくるので、交通量も徐々に増えてくる。流れに乗るために撮影は無し・・・写真無し。でも走り易い。
やがて津市街地に入る。
すると国道23号と合流し(この辺りで国道163号がどの道なのかちょっと分かりにくい)、重複区間に入る。市街地のど真ん中で、遂に国道163号の東の端に到達(下の写真)。時刻は12:00ちょい前。

20060408ride_35

「岩田橋北」の交差点が国道163号の東端なのだ。上の写真の右下の赤い円が岩田橋。その対面の角に立つと、その頭上に道路の番号の標示板が有る(下の写真)。

20060408ride_36

他にも交差点の4箇所に国道163号の標示が有り(下の写真)、上と下の写真を見ると分かるように、どれも矢印は片側のみを向いている。端だから矢印は一方のみなのだ。国道23号の標示と比べると分かるだろう。国道23号は両方に矢印が向いている。

20060408ride_37

ここまでで約114km。自宅から国道163号西端の関目高殿(本当はもうちょっと西に続いているけど(^^ゞ)まで4kmぐらいだったから、国道163号は110kmぐらいの走行。心の中で「やった~」と喜ぶ。大阪のサイクリストなら一度はやらなければならない(と、かなり勝手に思う・・・)、国道163号全走破達成(←「違うでしょ!」って言わんといて(^^ゞ)。

さて、時刻はまだ12:00頃。
今回のサイクリングの最終目的地「伊勢湾岸」はもうすぐそこ。岩田橋(下の写真)の下を流れる「岩田川」の先に伊勢湾の海が有る。

20060408ride_38

当然伊勢湾を見るために走る。国道163号から離れて“適当に”東進。ちょっと迷走気味。
その途中に「津ヨットハーバー」(下の写真)。

20060408ride_39

たくさんのヨットだ。

20060408ride_40

そして、そのすぐ傍・・・遂に「伊勢湾」に到着。

20060408ride_41

地平線の向こうはおそらく愛知県知多半島の南端ぐらいだろう。
ロードバイクを砂浜に出して写真撮影。

20060408ride_42

ロードバイクで砂浜を走るのは無理です。押し歩き。

20060408ride_43

ベンチも有るので、海を見ながら昼食と休憩。

20060408ride_44

海はいいね。

20060408ride_45

時刻が13:30頃になったので帰路につくことにした。体力はまだ有るが、往きのコースを逆走するのは時刻からしてちょっと厳しそう。途中で日が沈むだろう。それに「長野峠」の津市側からの走行は長い登りで結構辛そう。何にもまして走行距離200kmを越える。自己最長が229kmでその時へろへろだったが今回はそれを越えそう。しかも上野市まで近くに鉄道が無いのでギブアップできない(バスは有りそうだが本数が少なそう)。
結局輪行にすることにする。時刻的にも日没直前に大阪市内に入っていられるだろう。
どの駅から乗るかだが、津駅には近鉄が乗り入れている。普通大阪市内に帰るならば近鉄特急を選択するだろうが、あの車両では輪行袋を他の乗客からガードするのは難しいだろうし、難波駅や日本橋駅から自宅まではそこそこ走る必要が有る。交通の激しい夜の大阪市内はあまり走りたくない。そこでJRということになるが、津駅で紀勢本線に乗らずに、せっかくだから少し走って北上して関西本線の関駅から輪行し、木津駅から学研都市線に乗り換えて大阪市内に入ることにした。京橋駅の手前で降りれば自宅まで4~5kmぐらいだろう。JRのほうが車両最前部か最後部にいれば輪行袋をガードしやすいと想像した。

県道10号に入って北上。津駅付近では桜の花見客でごった返していた。ならば列車も混んでいるだろうと推察し、予定通り北上。
しかし向かい風がたいへん強く、スピードが出ない。20km/hrに到達するのさえ無理。登坂を登り続けているかのような疲労感。写真撮影をする元気無し。ひたすら走るだけ・・・。
20kmぐらい走ってようやくJR関駅に到着。風は最後まで強いまま。

20060408ride_46

結構疲れた。帰路の選択ミスといえる。風、強過ぎ。追い風なら大歓迎だったが、なぜかずっと向かい風。15:00を回ってしまった。

輪行袋にパッキングしていたら、1時間に1本の列車の到着時刻が迫ってきた。急いで切符を購入して列車に乗り込む。
JR関西本線の亀山~加茂間は2両編成のワンマン列車で狭い。輪行には最悪。この車両を以前に乗ったことを思い出したが後の祭り。ここでも帰路の選択ミス。ディレイラーを他の乗客に蹴られそうになったりして(当たるぐらいはしたかも)、自転車を守るためにイライラ&ストレス増大。眉間に思いっきり皺を寄せながらJR加茂駅で加茂~天王寺~難波間の関西本線に乗り換え(こちらは普通に快適)、すぐに木津駅でJR学研都市線に乗り換えた。列車に揺られながら降りる駅を検討。結果、京橋駅の手前の鴫野駅がベストと判断。鴫野駅で下車。初めて降りた駅。
鴫野駅は大阪の典型的な雑然とした街中の駅で、付近に広場や公園が無い。仕方なく駅構内でロードバイクを組み立てる。駅の利用客からやや注目の的。「あっ、ああなっているのか~」「ママ見て!!自転車だよ~」「自転車の選手かね?」という声が聞える。一人のおばさんはかなり興味津々で組みあがる様子を観察していた。恥ずかしかったが開き直って堂々と作業。見栄張って慣れている振りをして組み上げる自分(←馬鹿みたい)。作業終了後、日はもう沈んでいて、自宅まで夜の大阪の街中に向けて再スタート。
19:15頃に無事帰宅。

帰路は散々だったが、往きの大阪~伊勢湾はとっても楽しいライドだった。
今年の目標を達成できてうれしい。去年夏にロードバイクに乗り始めた頃は、伊勢湾まで走れるなど想像していなかった。
国道163号ってそんなに長い国道ではなかった。清滝峠も長野峠も大阪側からならば、死にそうな辛さは無いといえる。
疲労感も痛みも帰宅後は殆ど無し。自転車も輪行で痛めてはいないようだ。

想い出に残る楽しいツーリングだった。
 

コース概略/自宅→菅原大橋→城北公園→城北筋→関目高殿→国道163→四條畷市→旧国道163→清滝峠→旧国道163→国道163→奈良県生駒市→国道163→京都府木津町→国道163→三重県上野市→国道163&25→芭蕉生家→国道163→長野峠・長野トンネル→国道163→三重県津市→国道163→岩田橋→伊勢湾→国道23→県道10→三重県関市→県道10→国道1→JR関駅~(輪行)~JR木津駅~(輪行)~JR鴫野駅→今里筋→国道1→関目高殿→城北筋→城北公園→菅原大橋→自宅

走行距離/144.75km
走行時間/6hr45min
平均速度/21.42km/hr
最高速度/記録エラー
Road Bike積算距離/2801km
全Bike積算距離/5464km

  にほんブログ村へ  人気ブログランキングへ 

|

 

« 東条湖・立杭サイクリング 2006.03.26 | Top Page丹波篠山サイクリング 2006.04.22 »

 

 

Comments

昨日、旭区から伊勢神宮まで行ってきました。

« 投稿: ぶっち  2011年4月11日 (月) 13時52分

ぶっちさん>
伊勢神宮までなら200km近くなったのではないでしょうか。充実感が有りそうですね。

« 投稿: Katze  2011年4月28日 (木) 17時43分

 






 

Trackback

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/213815/15221319

この記事へのトラックバック一覧です: 大阪~津・伊勢湾サイクリング 2006.04.08: