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2011年4月29日 (金)

ニュー・プライベート・スタジオ

4月3日以来暫く更新しておりませんでしたが、その理由はこれ。

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以前の記事「プライベート・スタジオ」で、10~20年くらい前の安価な機材やPCで構築した、プライベート・スタジオなるもの(恥)を紹介しましたが、5年くらい全く電源を入れておりませんでした。
4月の中頃、あるきっかけでMac IIvxを立ち上げる必要が有り(音楽とは関係の無い目的で)、電源スイッチをONにした途端・・・Macが全く立ち上がりませんでした。Sad Macどころか、全く内部に電気が流れていないかのような無反応状態。完璧に壊れていました。こうなると、中にインストールしていたシーケンスソフト「Vision」も共にサヨウナラです。Macを買い換えても今のMac OSではまず動かないでしょう。それよりも、当時一生懸命打ち込んだシーケンス・データも終わりというのが悲しい(T_T)。
このまま放置しては他の機材もほぼ無駄になってしまいます。勿論使えますが、一人でやっている宅録で(昔の宅録の機材構成で)機材をPCで同期出来ないのは致命的です。

色々考えているうちに、「とりあえずPCを買い直し、シーケンス・ソフトも買い直し、他の機材を使えるようにしよう。」と、ずっと宅録をしていなかったのに、思い立ってしまいました(宅録自体が死語か・・・www)。
ところが買い換える前に現在のDTM状況を調べてみると、僕が最後に宅録を楽しんでいた10年前から現在までの間に、DTMの世界はPCの飛躍的な性能upと共に格段に進化し、もはや同期のためだけのシーケンス・ソフトは存在せず、PC内部でレコーディングからマスタリングまで全てを簡単に出来てしまう世界になっていました。勿論10年くらい前でもそのようなことは出来ましたが、個人がサクッと始められるほど安価なソフトや高性能PCは殆ど無く、HDタイプの単体MTRに入れていくのが主流だったと思います。それが今や、ハードはオーディオ・インターフェイスとPCとモニタースピーカーくらいで、PCの中のアプリケーションで音作りからレコーディング、ミックスダウン、マスタリング等々全て出来てしまう世界。それが個人でも手軽に始められるくらいの出費で済むという・・・。オーディオ・インターフェイスにギターを繋ぐだけ。エフェクターやプリアンプといった機材は要りません。PCの中のプラグインで出来ます。音源モジュールも要りません。これもプラグインでOK。勿論ドラムマシンも要りません。これもプラグインでOK・・・・。
・・・・まさに“浦島太郎状態”。

だがしかし!古い時代で時間が止まっている僕には、全てをPCだけでやっていくことにどうしても違和感が有り、PCの性能に音楽が左右されることにも違和感が有り、ソフトで音が作られることに違和感が有り、またこれら機材を無駄にしたくないためも有り・・・、結果、PC内部に音を取り入れるのではなく、同じHDに入れることには違いないが、HDの単体MTRに録り、MTRをチマチマ動かし、PCは同期のためのコントロールに使うという、昔のスタイルを続けることにしました。
ところが、昔の音楽ソフトにMIDI機器を同期する機能が有るのは当たり前でしたが(てか、それが無いと意味が無かった)、PCだけで済んでしまうシステムでは、MIDI機器の同期は不要。調べてみると、今の1万円以下の音楽ソフトにはMTC同期の機能が無い物も多いようでした。4~5万円位のソフトになれば(昔に比べれば安過ぎ)、そういうソフトを買う人にはMIDI機器を接続したくなる人が多くなるのか、MTC同期機能も付いているようでした。
ソフトはSONYの「Acid Pro」を購入し、肝心のPCはNECのWindowsノートPC「LL850」(W7/64bit)を購入しました。どちらも○ドバシ・○メラで目に付いたからで、とりあえずこれで他の機材を使えるようにし、また宅録に目覚めたらPCもソフトもより良い物に買い換えるつもりで、とりあえず購入した次第。他にも、USBタイプのMIDIインターフェイスも購入。MIDIインターフェースも今では品数が少ないようでした。殆どがオーディオインターフェイスですね~。

そして・・・繋いでみると・・・。ちゃんと動きました。MTRとPC、音源モジュール等のMIDI機器が同期しました。
これで良しと思いきや・・・。Mac以外にも壊れている機材を複数発見(T_T)!結構メインで使っている物が壊れていました。
一旦音楽での出費が始まると、タガが外れたかのように出費癖が始まり、それら壊れた機材や不調な機材も買い換えてしまいました。加えて、正常に動いていた8TrのMTRもTr数の少なさがかねてより不満でしたので、16TrのMTRに買い換えました。今でもHDの単体MTRは生産・販売されているんですね~(良かった・・・)。昔からの人間には単体MTRのほうが馴染み易いんですよ(ちょっと老害的な)。

そういうわけで、Mac破損から始まったプライベート・スタジオの再構築のおかげで、自転車にも乗らず、ブログも休止状態が数週間続いた次第です(未だに4月のサイクリング記事が3件も溜まっていますな~~(^^ゞ)。ちなみに、機材の接続は終えましたが、色々な機能チェックはまだ。新規購入した機材はまだ使い方をマスター出来ていません。まだ暫く自転車&ブログ活動は停滞気味になりそうですわ。

さて、そのニュー・プライベート・スタジオですが、恥ずかしながらちょこっとだけ紹介。細かい説明は省略(^^ゞ

新規購入したWindows ノートPCです(下の写真)。
その下にMIDIキーボード(下の写真)。リアルタイム入力を出来る程は弾けないので、ステップ入力です。

追記2011.05.12>
現在、CUBASE 6 をインストールしています。
ですので、以降の機材の9割位は無くてもDTMが出来ちゃうんですけど~www

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その横は、楽器(ギター,ベース類)を繋ぐ、“上流側”に位置する機器が殆ど(下の写真)。

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ラックの横にはYAMAHAの小さな10chミキサー(下の写真)。サブのミキサーです。
傍に新規購入したMIDIインターフェイス、オーディオインターフェイス(オーディオインターフェイスは現在「TASCAM US-600」に変えています)(下の写真)。PCと機器を繋ぐ大事な役割。

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その横のラック(下の写真)。

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上の方には、主にハーフラックサイズの機器(下の写真)。
左側は音源モジュールやリバーブ,パワーサプライ。YAMAHAの音源モジュール VL70-mは今でも製造・販売されています。息の長い製品ですね。
右側はギターやベースのプリアンプとマルチエフェクター。プリアンプはYAHAMAの100シリーズで、当然ながらとうの昔に製造中止。マルチエフェクターはZOOM 9050。これらにギターやベースを繋ぎます。
1Uの機器はコンプレッサー/リミッターですが、使っていません。

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その下に、新規購入の1Uの音源モジュールのYAMAHA MOTIF-RACK XS(下の写真)。
更にその下にマルチエフェクターが2台(下の写真)。YAMAHAのSPX2000とFX900です。SPX2000は新規購入。FX900は20年以上前に購入しました。FX900に直接ギターやベースを繋げますが、そうはしていません。ギターやベースを繋ぐのは前述のプリアンプかZOOMのマルチエフェクターで、こちらのマルチエフェクターへはプリアンプ通過後にミキサー経由で繋げています。SPX2000は殆どが空間系なのでギターやベース以外、つまり音源モジュールに対して使う予定です。一方のFX900は主にギターやベースに対して使っています。

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その下は、音源用のCDプレーヤー(下の写真)。効果音をおさめたCDを再生して使いたい場合に使います。
その下にDATレコーダー(下の写真)。元々は後述のMTR FOSTEX DMT-8のデータ保存用でしたが、これからはそのDMT-8がメインではなくなりますので、とりあえず、OUTPUTをミキサーに繋げています。それよりも、もはやDATレコーダーは製造されていないので大事ですので、後述するDATレコーダーが壊れた場合のために取っておいてあると言ったところです。

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ラックの上にはこれまで使っていた8TrのHDD単体MTR FOSTEX DMT-8 ver.2 が置いてあります(下の写真)。今後も使うかどうかは不明。もしかしたら過去のデータを、新規のMTRに移したりするかも知れません。ミキサーとしても使えそうですな。

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これらの入ったラックの右横がメインのデスク(下の写真)。PCが頭脳ならば、ここは心臓部。
左がメインのYAMAHAの16chのミキサー(下の写真)。音源モジュールやプリアンプはここに繋がり、このミキサーからSPX2000やFX900といったマルチエフェクターへ音が送り込まれます(そしてこのミキサーに再び戻る・・・といった感じ)。

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ミキサーから出た音が向かう先が、右の16trのHDDタイプの単体MTRで、新規購入したBOSS BR-1600 ver.2(上の写真)。昔ながらのHDDタイプの単体MTRの製造販売は現在とても少なくなりました。これはその数少ない単体MTRの一つ。僕みたいな一人でこつこつ作り上げていくタイプの人間よりもバンド一発録りみたいなタイプのほうが向いているMTRのようです。でも、これで良いです。ちょっと不満な点は、AUXラインが無いので昔のようにMTRに外付けでリバーブのような機器を繋げないこと。マスタリングでは外の独立したリバーブを使いたいのですが、今のところMTR内の内臓リバーブで対応するような状態です。外にリバーブを繋げたのなら、MTRのOUTPUTにミキサーを繋げる必要が有るでしょう。左にあるミキサーをMTRのOUTにも繋げる手が有りますが、操作ミスによるFeedbackが怖くて接続していません。そのリスクが無い(低い)接続を考えることまで出来ていません。
MTRの横にエレアコ用のプリアンプを置いています(下の写真)。

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机の下の床に、さっきのマルチ・エフェクター用のフットスイッチを置いています。

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デスクの右側のラック(下の写真)。ここは一連のレコーディングの“下流”に相当しますな。MTRからミックスダウンした音がここでまとめられます。
MTRのBOSS BR-1600 ver.2の中でも、あるいはPCの中でもマスタリング出来ますが、一旦音を“外に”出します。

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一番上はアンプで、その下がグライコ、その下がDATレコーダー(下の写真)。
MTRから出た音はすぐにグライコ経由でDATレコーダーに入ります。アンプは最後です。
DATは好きなんです。勿論HDやその他にも磁気テープメディアよりもリスクの低い物は有りますが・・・。DATレコーダーの製造は無くなりましたが、現在まだDATのテープは製造販売されています。いつまで続くか・・・。

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その下にCD/CFレコーダー、その下にCDレコーダー(下の写真)。最初のマスタリングはDATに保存しますが、次にCDに落としたり、より保管の良いCFに入れたりします。
MTRから直接CFに入れれば良いんですけどね。なんとなく・・・DATに・・・(^^ゞ

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モニター用のスピーカー(下の写真)。YAMAHA NS-10M STUDIO。
昔はこれが主流でしたね。

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グライコ以降の部分は高級オーディオを使えば格段に良くなるでしょうが、レコーディングでは良い機器で良い音を出すようにするよりも、普通の機器で良い音を出すよう努力するべきでしょうね。決して良い音を出すわけでないNS-10M STUDIOが長年広く使われていたのもそういった方向性のため。

さて、機器を買い替えたり、スピーカーの位置も変えたので、リファレンス曲で色々とチェックしないといけませんな。リファレンス曲自体を変えるかも。

なお、接続はこのpdfファイルの通り。↓
「katze_recording_studio_2011.04.28.pdf」

追記2011.05.12>
少し接続を変えました。↓
「recording_studio_20110512.pdf」
上記の説明文も少し違ってきています。

追記2011.05.14>
また少し接続を変えましたwww↓
「recording_studio_20110514.pdf」
上記の説明文も少し違ってきています。

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そういうわけで、古いスタイルですが、自分の好きなこのスタイルでまた宅録を始めたいな~と思っています。
その前にギターをまた練習しないといけませんな。曲も作らないと~~。

つうか、自転車と音楽制作とブログと・・・こりゃ時間と体が幾ら有っても足りませんな~。全部楽しむのは難しいです。
確実に言えることは、インコ・ライフが止まることはないということでしょう。

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Comments

そうだったんですね。
宅録再開ですか~!
スタイルが古くても、自分の好きなやり方でやるのが1番楽しいと思いますよ♪
私も宅録やってみようかな!
MTRとシーケンサーの同期が上手くいかなくて、中断してしまったのですが、再挑戦してみようかと(^^)
ギターもしばらく弾いてないな( ゜Д゜)

« 投稿: MariRose  2011年4月29日 (金) 14時51分

わ〜お!!これはすごい。なんてすごいことでしょう。インコちゃん達の写真ばかりに反応しておりましたが、オラ、びっくらこいただ。宅録っていうんですね。私もインコの鳴き声とか宅録してみようか・・・(^^;)

専門用語、殆ど分かりませんが、写真見ただけで感動します。良い音楽活動を繰り広げてくださいね。もしかして・・・プロ??有名人??ああ、インコ飼いは仮の姿だったとか〜!!( ̄ー ̄)ニヤリ

« 投稿: チャワン  2011年4月29日 (金) 22時20分

MariRoseさん>
ギターも弾いていたんですか~。(゚▽゚*)
( ̄Д ̄;;あ・・・ブログに有る僕のギターが入った曲を聴かれていたりして・・・弾ける人には色々な誤魔化しやハッタリがバレる・・・(^^ゞ

宅録再挑戦しましょう。

« 投稿: Katze  2011年5月 1日 (日) 11時58分

チャワンさん>
以前いたインコの無き声を効果音として曲に入れたことが有りますよ~。今のインコ達に聴かせると反応してくれます。

機材はサラリーマンの安月給で買い集めた安価な物ばかりで、プロには足元にも及びませ~ん。アハハ(^^ゞ

« 投稿: Katze  2011年5月 1日 (日) 12時01分

ただただ、すごい!!
ここで、いろんな曲が生まれるのですね。
今の、エレクトーン、ステージアっていうのですが、私の年齢になると、これまた大変。
ネットからの情報もとれたりしますが、実家のレッスン室にあるので、実家はパソコンないし。。。
ちゃんと使いこなしてないのです。
Katzeさんはもう、趣味の域を超えてプロですね~~。

« 投稿: ピーくん  2011年5月 1日 (日) 20時38分

ピーくんママさん>
アハハ、僕のは安物ばかりですよ~。

ステージアをYAMAHAのサイトで見てみました。素敵なエレクトーンですね。かなりハイ・エンドモデルみたいですね。凄いです。

« 投稿: Katze  2011年5月 1日 (日) 21時00分

すごい~~!
詳しくは全然わからないですがすごい~~!

以前ブログにアップされてるKatzeさんの曲いくつか聴かせていただきました。
とっても聴きやすくて明るくて、いいなぁと思いました(o^-^o)

« 投稿: tomo  2011年5月 4日 (水) 10時21分

tomoさん>
聴いてくださったのですか~。
ありがとうございます。(^^ゞ

今後新曲が出来ましたら、恥ずかしながらブログにまたアップしていこうかと思っています(^_^;)

« 投稿: Katze  2011年5月 5日 (木) 13時00分

すごい本格的な環境ですねー!
私なんて今だにSC88PROを使っています(涙)
でも今やオーディオが扱えないとダメなんだと知り
今、環境を一掃しないと!と思っていたところでした。
COREi7のPC買って、オーディオインターフェースを買ってソフトも!マイクも!・・・って思ったら
気が遠くなりました(爆)
色々教えてくださると心強いです。

« 投稿: ulala  2012年8月 2日 (木) 23時19分

ulalaさん>
今はPC中心で、必要なハードの機材のほうは昔に比べて随分と少なくて済むようになりましたが、ハイスペックなPCとたくさんのソフトを揃えると、大出費になりますね。

僕も色々情報集中で、
何か良い参考サイトとか有ったら逆に教えていただきたいです~。

« 投稿: Katze  2012年8月 3日 (金) 08時00分

お返事ありがとうございます。
そうなんです。そこなんです。
PCは仕方ないとしてもローランドで勧められたのが
ソフトウエアがSONAR×1のV-VOCALを内蔵しているバージョンのもの。
オーディオインターフェースがQUAD-capture、
それにMIDIキーボードとモニタースピーカーとヘッドフォンとマイク。
それにギターアンプと言われました。いきなりそこまで必要なのか?と思っています。
ソフトが高くてビックリ!QUADにバンドルしているライト版じゃだめなの?という疑問もいっぱいです。

« 投稿: ulala  2012年8月 4日 (土) 20時09分

ulalaさん>
ショップの人はギターアンプからマイク録りさせたいのか、アンプのラインアウトからライン録りさせたいのか、いずれにしてもQUAD-captureにギターを挿しこんで録って、あとでプラグインのアンプシミュレーターで音を作ったほうが、あとから落ち着いて色々と音を変えられるし、やり易いと思います。まぁ、結局そのアンプシミュレーターの出費が有りますが・・・。

一気に揃えると出費のダメージが凄いですものね(←僕)。ここ一年で一気に揃えたので働いても働いても貯金ができない一年でした。

« 投稿: Katze  2012年8月 5日 (日) 10時34分

お忙しいのにお付き合い下さってありがとうございます。
QUAD-captureにマイクを繋いで。。。という方法をお勧めなんだと思います。
なんたって私、ギターは弾けないですからっ(爆)

いろんな意味でオーディオを扱えたら確かに
楽しいだろうな~って思います。
だけどソナーが高いっ!
ソナー買うならオカメインコがツガイで欲しい!(おいおい)
Katzeさんはすごいなぁ。本格的ですもん!
これからオリジナル曲もじ~っくり聞かせていただきますね。

« 投稿: ulala  2012年8月 5日 (日) 18時43分

ulalaさん>
DAWソフトが付属しているオーディオインターフェースとか、フリーのDAWソフト http://www.mi7.co.jp/products/presonus/studioone/free/
とか、フリーのギターアンプシミュレーターとか 
http://www.ikmultimedia.com/products/amplitubecs
とか、その他フリーや試用版のプラグインで節約するのも手かと・・・。

« 投稿: Katze  2012年8月 8日 (水) 21時07分

いろいろご紹介をありがとうございます。
自在に使えるようになったらいいだろうな~と思います。
実はちょっとした事情がありまして・・・Rolandじゃないとダメなんですよね(涙)
私がDTMを始めたのが10年くらい前で ちょっとサボっている間
時代はどんどん変わり気づいたら浦島太郎子になってました(苦笑)
「DTMって何ができるの?」という単純なところから
始めないとダメそうです。
また色々教えてくださると とても心強いです。

« 投稿: ulala  2012年8月11日 (土) 22時30分

ulalaさん>
僕も同じく10年・・・それ以上出戻りで、全く同じです。去年の春くらいから急激に今の状態まで買い揃えました。

RolandでやるならやっぱりSonarですね。
中途半端にCakewalkで妥協するよりも良いかな~と。

« 投稿: Katze  2012年8月12日 (日) 00時45分

 






 

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